Matsuike
Kyosuke
松池 恭佑
コンテンツメディアDiv.
ディレクター

2017年新卒入社
 

挑戦は、“如何に考え、努力し、成果を最大化させる”かが大切

Q1.現在の松池さんの仕事内容について、教えてください。

 『家庭医学+薬辞典』というヘルスケアサイトのディレクターを担当しています。具体的には、そのサイトに関わる数値分析、コーディング、クリエイティブの作成、施策考案など、かなり幅広い領域の仕事に携わっています。

Q2.シーエー・モバイルへの入社を決意した理由(動機)を教えてください。

 就職活動をしている時に、大学時代の先輩に紹介していただいたのが、きっかけです。新規事業開発にも力を入れていて、自ら学習するための本を購入できる制度があったり、成長できる環境が整っていました。 面接してくださる先輩も非常に親切な方だったので「ここだ!」と思い、入社しました。

Q3.今までの人生で、松池さんにとって最大の挑戦とはなんですか?

 大学時代に、未経験だったアメリカンフットボール部に入部し、2部昇格に向けて、学生時代を全力で過ごしたことです。

Q4.今まで経験した最も大きな失敗と、それをどう乗り越えたのかについて聞かせてください。

 自分の中で部内で一番の練習量をこなすと決めました。その日から毎日朝早く来て自主練、自分の動きをビデオに撮って反省し、明日やることをノートにまとめる、、、などと自分ルールを決めて実行しました。

Q5.シーエー・モバイルのミッションにおける、松池さんにしか出来ない挑戦とは何ですか?

 ①家庭医学+薬辞典の営業利益を****万に到達させること ② 新規事業を立ち上げ、4年間で営利*億円にすること ③ 5年以内に役員になることの3点です。(*広報観点から具体的な数字は割愛しています)

Q6.松池さんが仕事において大切にしていることや譲れない思いを教えてください。

 大切にしていることは2点あります。 1点目は、「なぜ、この人はすごいのか」を考えることです。シーエーモバイルの優秀な先輩方や同期に教えてもらったことをきちんと理解し、自分の中でよく噛み砕いて、血肉化できるように心がけています。 そんな中で、先輩方の行動を見て、「なぜ、この人がすごいのか」を常に意識することによって、フィードバックされたこと以上のことを学ぶことができます。 2点目は、真似をしてすぐに行動に移すということです。 教えてもらったことを理解するだけでなく、「この方法いいな!」と思ったものをすぐに自分の作業に取り入れています。 特に初めて取り組む仕事が多かった自分は、真似してすぐに行動に移すことによって、少しでも先輩方のクオリティーに近づけるようにしています。

Q7.挑戦し続けることは、松池さんにとってどんな意味がありますか?

 挑戦すること自体、本当に楽しいことだと思っています。 大学時代のアメフト部での活動や日本一周ヒッチハイク、インドへの一人旅、携帯の営業など、やったことがない、新しいことに挑戦する瞬間が一番楽しいと気づきました。 会社に入社してからも、一つのサービスを自分の手で運営していくというミッションが与えられました。そういった新しいことに挑戦していく過程で、泥臭く試行錯誤を繰り返し、先輩に助けていただきながら、わずか4ヶ月で成果に繋がりました。 挑戦したものに対し、如何に考え、努力して、成果を最大化させるのかが非常に大切だと気づかされました。

Q8.最後にシーエー・モバイルへ興味を持っていただいている方へ、メッセージをお願いします。

 シーエー・モバイルの人は「一緒に働きたい!」と思うほどの活気と魅力に溢れています。だからこそ、成長意欲がある人にとっては最高の環境であると思います。しかしながら、人それぞれ適した環境があると思うので、しっかりと会社を見極め自分に合った選択ができるようにしていただきたいなと思っております。

(公開:2018年1月)

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すべての挑戦者へ。
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